どぶどぶデイズ | スポンサー広告 | --:-- |
混沌。
まさか「散る言葉」をテレビで見ることになろうとは、原作組は誰も想像しなかったのではないでしょうか。原作と比較することは無意味だと、遅まきながら悟りました。 シリアス展開で緊張感があったのも7話目までで、明らかにネタ臭くなってきた。もう言葉様の幸せは School Days LxH に期待。頭を切り替えて感想を書くことにします。明らかに前々話あたりから、感想文も投げやりになっていますが一応最後まで。 前回、茫然自失状態の言葉様でしたが、誠の謝罪に反応して、泰介に「私は誠君の彼女です」と攻撃。ここから言葉様のターンかと思われましたが、刹那との口論でなんと敗れる。相手が世界であれば、まず口論で負けないのであるが、刹那はやはりスキルが高いな。その刹那も、スクイズ最後の良心という冠もどこに行ったのやら、傍から見ると完全に暴走しています。最後に誠が空港に、刹那を追いかけてきた理由がよくわかりません。甘露寺は原作どおりにビデオ閲覧で死亡。乙女はセフレ宣言で誠とアレしたりと、ある意味勝ち組なのか?アニメ版に至っては、世界と同じく、邪悪な面をそこまで出していないのでファンが付きそうで困る。 遂にコトノハサマ、覚醒。歩道橋を世界と言葉様が歩くシーンは、原作プレイしている人間ならある種の興奮状態になったと思う。歩くたびに金属音が漏れ出すバッグの中は、やはり包丁群なのか…… ED曲:栗林みな実 「涙の理由」 ED時の携帯待受画像が、刹那から変わらないのは何かあるの?ここから刹那のターンとか?それは寒いだろう、さすがに…… 次回、第十一話「みんなの誠」 wwwwwwwwwwwwもうどうにでもしろwwwwwwww 追記 【覚醒】School Days言葉様 Part12【マダー?】 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erog/1188672036/
特別顧問様、再び降臨? | Anime | 18:49 |
桃井はるこの Let me Love you をBGMに、キャンプファイアーを背にして、フォークダンスを踊る誠と言葉様。炎に照らされたその横顔は幸せに満ち足りている。一時の幸福な時間とはわかっていても、我々信者の心も同時に浄化されていくのであった。
とかいう展開を夢に見てたが、まぁ普通に誠と世界が踊ってましたね。あはははははは。死ねよ。 誠と世界がバカップルぶりを発揮する中、相変わらず乙女Withスーパーモンキーズに執拗に絡まれる言葉様。泰介の空気の読めなさ、乙女の暴走、心ちゃん卯月ちゃん襲来、甘露寺がなんたらかんたら(死ぬほど興味ない)、等の各自イベントが発生するも、ラストシーンで全てが吹っ飛んだな。 「こうして見ると、加藤も結構……」 しかし、誠様はもうなんだ。ここまでくると清々しいな。まさか「休憩室」での相手が乙女とか。最早、次の展開を想像する事は不可能。 刹那の暗黒舞踊視聴とキャンプファイアーを見つめ考えるシーンは、良心の呵責に苛まれているのか、なかなか面白い文でした。
遂にAT-Xでは視聴年齢制限がかかりました。 http://www.at-x.com/whats_new/detail.html/1275 リミッターカットです!!Kotonoha Days発動可能!!なんてな。 挿入歌:桃井はるこ「Let me Love you -remix ver.-」 ED曲:栗林みな実「あなたが…いない」 ここにきて原作曲のダブルパンチ。死ぬ。 次回、第十話「心と体」 無駄だとわかっていても原作ベースに展開を予想すると、泰介と言葉が付き合うことになる。誠が言葉に好意的な態度を示す。言葉は泰介を振り、誠を奪い返そうとする。言葉苛め熾烈を極める。で下の二択。(ビデオテープエピソードは、深く関わってこない気がする。) a.誠が苛め止める。言葉END。 b.言葉様発狂。鮮血相当のED。 書いておいてなんだが、aは無いな。ここまでの過程に対して弱すぎる。 | Anime | 23:46 |
『散る言葉』ルートに進むのではと、見始めは落ち着かなかったのですが、今回は刹那メインのエピソードでした。Bパートでは原作では詳細に書かれなかった、学祭風景が多くのシーンを占めた。客引き合戦のコメディなどは、常のエロゲ原作アニメで見る分には違和感を感じないだろうが、初っ端から鬱展開のスクイズでは不要だったのでは?
誠は今回もとても"シンプル"で、肉欲に誠実で決断力が決定的に無く優柔不断。世界はいい加減にしろよマジで。 前回に描写された引越しが、決定付けられるように語られ最後の学園祭を張り切る刹那。刹那が誠を好きになるきっかけとなった、入学式直後のエピソードが語られるも、前回から暴走する彼女の行動原理に疑問を抱かずには居られない身としては微妙。そして最後のシーン。寝ている誠へのキス。それを目撃してしまう言葉様。アカギ風に語るなら、何が何やらわからない…… 原作では決して誰にも明かされない、刹那が抱く誠への想い。これが表面化する事により、スクイズは違う方向に行くのだろうか。 言葉様はファンでなければ空気キャラと感じてしまうのでは?と思うほど出番が少なかったのですけれど、電車内では誠を体で繋ぎ止めようと試みるなど、涙ぐましい努力を重ねているご様子。しかし、なんだこの既視感は。これは、完全に誠を体で引き寄せる事を覚えた言葉様が、電車内でxxxしたり、xxxでxxxだったりするルートを彷彿として、また唖然とした。まさか、な……。 女バス連中がやけに静かなのが恐ろしい。いやな予感がする。 ED曲:Coorie「ウソツキ」 次回、第九話「後夜祭」 直接的には関係ない話なのですが、School Days エンディング主題歌集に、桃井はるこの Let me Love you があるんだよね。この曲はとてもいいのですが、ゲーム中で再生されるシーンは地獄絵図そのもの。で、来週は「後夜祭」だって。あはははははははははははははははははははははははははははははは キャプチャ?どこ撮んだよ。 | Anime | 04:22 |
「私、ずっと誠君の彼女なのに……」
スクイズ最後の良心と呼ばれ、サマイズではメインヒロインの地位にまで上った刹那が嫌な奴になってしまった。というか、原作では世界が行った強制着信拒否を、何も刹那にやらせなくても……引越しの準備が進んでいる描写があったので、パリ行きの前に世界のことを心配しての行動だと思うけれども、なぁ…… 勘違いメソッド(まぁはっきり言わない世界と誠が全て悪いのだけれど)発動して、甘露寺達の前で「桂さんとは別れて、誠と世界は付き合ってる」とか言いやがって死ねボケ。 我らが言葉様も、作りかけのニットを全て解いたシーンで遂に黒化の症状を見せてしまい、もうなんだ、とりあえずキャプチャするシーンが殆どありません。あと、言葉様の私服センスが、アニメ版はちょっとよろしくないですよね。 誠に関しては特に無いです。 次回は遂に学園祭当日。心ちゃんが来る(?)事で何か変わるのか?!あの休憩所でビデオ撮影されるのは誰なのか?!今回、急に言葉様に優しい誠(雨に濡れた言葉を見たから)が選ぶ行動は!?光と泰介の行方はー(棒読み)個人的にはシリーズ通して地獄を見ていない、乙女withスーパーモンキーズ達に天罰を与えてやりたい! ED曲:yozuca* 「記憶の海」 次回、第八話「学祭」 ゾンビ役が特別顧問様じゃないですか!「あなたはなにやってんです!そんなところで!」(カミーユ) ![]() ![]() ![]() | Anime | 22:36 |
「言葉怒るよ!」
誠の糞っぷりが原作を凌駕しました。原作の誠は異常性欲者であり、その性欲ゲージがMAXになると我々凡人には考えが及ばない行動で忌み嫌われたものですが、一般的な常識は兼ね備えていたはず。が、アニメ版の誠は単なる鬼畜。言葉が商店街で転んだ後の態度、世界への言い訳、等を見ると鮮血ENDじゃダメだ。誠が死なないと視聴者は納得できません! というか原作においての誠は、言葉の言動・態度に戸惑う事で世界に流れてしまう(ただヤリたいだけだから)は理解も出来るけど、アニメ版においては、もう天上の人だな誠。凄まじすぎて恐ろしいです。 「伊藤、四組の桂さんとは別れたって事だよね」 「う、うん……」 そして世界。貴様は現状に罪の意識を持つなど、他人の事も考えることが出来て根はいい奴なのかも知れない。が、やはり死ね。一見すると世界の行動原理に異常な面は見られないかもしれないが、詳細を見聞き考えると、どう考えても言葉様を"下"に見ている。見下してるんだよなコイツは。上記のやり取りによって、刹那までが言葉攻撃に入るのは勘弁願いたい。 そして今週フィーチャーされた乙女。「乙女は根はいい奴」だとか「乙女こそ真のヒロイン!」とか「ルートが違えば乙女は……」だのと言ってる知恵遅れの方々がいますが、とてつもなく邪悪です。乙女は。全てのルート(サマイズ含む)で、彼女はちょっとイカれてます。アニメが終わったら書くけど。 今週の言葉様は乙女相手に攻撃するなど、とてもよかったです。例えこれがトリガーになって、苛めの対象になるとしても!というか、アニメ視聴前はレーティングが無いこともあって「つよきす」のように別アニメになると思っていたのに。まさか、ここまで"スクイズ"だとは……明らかに血が出ないと収拾付かないじゃないですか……。 終わりのシーンでの音響が、シャイニングばりに怖いよ。 挿入歌:yozuca* 「記憶の海」 ED曲:栗林みな実 「涙の理由」 次回、第七話「前夜祭」 ![]() ![]() ![]() ![]() | Anime | 22:01 |
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